消費税をなくす神奈川の会

消費税をなくして未来を守ろう

消費税をなくす神奈川の会とは

「消費税はいやだ」「増税なんかとんでもない」、「税金は儲かっている大企業や大資産家からとるべき」そう思う方ならだれでも入れます。「神奈川の会」は「消費税をなくす全国の会」の一翼をにない活動をしています。
消費税が導入されて30年あまり。「社会保障のため」「高齢化社会のため」と言われてきましたが、19年の10%引きあげで「もう耐えられない」「消費税は格差を広げるだけ。弱いものいじめだ」という声が広がっています。

「消費税をなくす神奈川の会」は会費のない会で、神奈川県にお住まいの方ならどなたでも参加して頂ける自由な会です。この会は1990年消費税が導入された時に、「消費税をなくそう」という人々が、個人参加で結成された会です。活動はボランティアで運営しています。

「消費税をなくす神奈川の会」の目的は、消費税法が廃止されるまでまで活動を続けることにあります。「継続こそ力」です。「税率を5%に」することを当面の目標に消費税減税勢力を国会の中に増やし廃止の道を切り開きましょう。

 

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消費税なくす会、神奈川の会とも30年を迎えました。

消費税なくす会、神奈川の会とも30年を迎えました。

消費税をなくす会、そして消費税をなくす神奈川の会 とも30年を迎えました。 「消費税は社会保障のために必要」などの政府・自民党が流す宣伝に対抗して、大企業への優遇税制や不要不急の軍事費増強などが財政を圧迫し、国民の社会保...
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